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ジェルネイルって自爪に塗るもの?それとも付け爪するの?

ジェルネイルって自爪に直接塗っちゃうの?

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ネイルサロン・銀座エクラーラの山崎です。こんにちは。今回はジェルネイルって自爪に塗るもの?についてご紹介します。

ジェルネイルって自爪に塗るもの?それとも付け爪するの?

ジェルネイルって自爪に塗るものなんでしょうか?

基本ジェルネイルは自爪に塗ります。

ジェルネイルを自爪に塗る手順はざっくり言ってこんな感じ。

自爪に透明なジェルネイル(ベースジェル)を塗り専用ライトで硬化。

さらにその上に色のついたジェルネイルを塗る。(ネイルアートはこのときやる)

最後に再度透明なジェルネイル(トップジェル)を塗り完成。

ジェルネイルは自爪にがっちりくっついているので3~4週間ぐらいはそのままで楽しめます。

一方でネイルサロンで付け爪をすることもできます。

付け爪をする理由の多くは【爪の長さを延長したい】という場合。

ハーフチップと言って専用のチップを爪にくっつけてその上にジェルネイルを塗っていきます。

ネイルサロンでは【長さだし】というメニュー。

 

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長さだしをした爪って以前は人気ありましたけど今ではほとんどやってる人少ないです。

実用的な長さににして自爪にカワイイジェルネイルをするのが今の主流なんです。

ちなみに私の場合フットマッサージをする事が多いので爪は短いです。

指よりもちょっと長い程度。

ネイリストでこんな短い人って珍しいんでしょうけどね。↓

https://www.instagram.com/p/BjLo9-CBSTd/

というわけで今回はジェルネイルの基本についてご紹介しました。

ネイルサロンに始めていく方に参考にしてもらえると嬉しいです。

指先がキレイだといつものしぐさも女性らしさがUP。

オシャレも楽しくなります。

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